22年度改定、本体「プラス0.3%」程度は確保 政府・与党調整、大詰めへ 2021/12/17 11:15 保存する 2022年度政府予算案の24日決定に向けて大きな焦点となっている診療報酬改定を巡り、報酬本体部分の改定率は、病院看護の処遇改善(プラス0.2%程度)、不妊治療の保険適用(プラス0.3%程度)を含めた… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 「OTC類似薬」中間まとめでパブコメ開始 20日締め切り 2026/8/7 12:22 14成分の一般名を周知 厚労省 2026/8/7 12:22 メトホルミン併用維持療法、先進Bで審議 初発膠芽腫の治療で 2026/8/7 10:39 医政局の組織再編を通知 厚生労働省、4日付 2026/8/6 19:02 企業統治、問われる「質」の改革 5年ぶり指針改訂、「骨抜き」批判も 2026/8/6 18:50 自動検索(類似記事表示) 【解説】「廃止」要求は得策か 中間年改定を巡る考察 2026/02/09 04:30 【解説】「基幹産業」とは名ばかりか 薬価制度改革の印象悪化 2026/03/23 04:30 衆院選、自民は医療界の支援に期待 野党の動きも活発化 2026/01/19 10:32 自民・厚労幹部会「プラス改定が必要」 薬価財源は限定的、ネットプラス求める声も 2025/12/09 16:54 26年度薬価・材料改定率は0.87%減 国費ベースで1063億円減 2025/12/24 19:52