22年度改定、本体「プラス0.3%」程度は確保 政府・与党調整、大詰めへ 2021/12/17 11:15 保存する 2022年度政府予算案の24日決定に向けて大きな焦点となっている診療報酬改定を巡り、報酬本体部分の改定率は、病院看護の処遇改善(プラス0.2%程度)、不妊治療の保険適用(プラス0.3%程度)を含めた… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 元教授に懲役2年求刑 収賄認める、東大院汚職―東京地裁 2026/9/25 19:49 USBメモリ紛失の審査専門員を停職3日に PMDAが懲戒処分、許可を得ずに持ち出し 2026/9/25 19:43 12件を希少疾病用医薬品に指定 厚労省 2026/9/25 17:26 非結核性抗酸菌症、初の啓発週間 学会「中高年女性で際立つ」 2026/9/25 10:21 英語の承認申請、さらに拡大 中井医薬担当審議官 2026/9/25 00:00 自動検索(類似記事表示) 【解説】「廃止」要求は得策か 中間年改定を巡る考察 2026/02/09 04:30 【解説】「基幹産業」とは名ばかりか 薬価制度改革の印象悪化 2026/03/23 04:30 衆院選、自民は医療界の支援に期待 野党の動きも活発化 2026/01/19 10:32 自民・厚労幹部会「プラス改定が必要」 薬価財源は限定的、ネットプラス求める声も 2025/12/09 16:54 26年度薬価・材料改定率は0.87%減 国費ベースで1063億円減 2025/12/24 19:52