「アクテムラ」生産量、コロナ流行前比で2倍 中外製薬・奥田社長「需要への備えできている」 2021/12/18 00:01 保存する 中外製薬の奥田修社長CEOは17日に東京都内で開いたメディア向けの役員懇談会で、ヒト化抗ヒトIL-6受容体モノクローナル抗体「アクテムラ」の新型コロナウイルス感染症治療薬としての供給について、「コロ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 マルチステムの申請、P3の結果待たずに ヘリオス・鍵本社長、条件・期限付き念頭に 2026/8/14 19:36 テセントリク、国内で適応拡大申請 中外、結腸がんの術後補助療法で 2026/8/14 17:40 通期売上高予想を200億円上乗せ ジーエヌアイ、あゆみ子会社化で 2026/8/14 17:40 ジパレルチニブ、P3中間解析で好結果 大鵬薬品 2026/8/13 16:11 セルトリオン、オフィス移転 業務拡大に伴い 2026/8/13 13:05 自動検索(類似記事表示) 時価総額14兆円超、国内製薬でトップ 中外・奥田社長CEO、「共創」でさらに成長へ 2025/11/27 22:29 中外・奥田社長「M&Aも選択肢」 戦略投資部設置の狙いを説明 2026/07/27 20:00 戦略投資を強化、「一歩進める必要性」 中外・奥田社長CEO 2026/07/24 22:40 G1前倒しなら、共連れや特例の廃止を 中外・奥田社長 2025/12/11 21:50 【決算】NXT007、26年に3つのグローバルP3開始 中外の次世代型バイスペシフィック抗体 2026/04/24 23:00