22年度改定で薬価1.35%減、材料0.02%減 国費1600億円圧縮へ 2021/12/21 12:35 保存する 2022年度薬価等改定で、薬価は1.35%減、医療材料価格は0.02%減となる見通しになった。国費ベースで合わせて1600億円程度の圧縮を見込んでおり、その大半は薬価改定が要因となる。●不妊治療薬の… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 元教授に懲役2年求刑 収賄認める、東大院汚職―東京地裁 2026/9/25 19:49 USBメモリ紛失の審査専門員を停職3日に PMDAが懲戒処分、許可を得ずに持ち出し 2026/9/25 19:43 12件を希少疾病用医薬品に指定 厚労省 2026/9/25 17:26 非結核性抗酸菌症、初の啓発週間 学会「中高年女性で際立つ」 2026/9/25 10:21 英語の承認申請、さらに拡大 中井医薬担当審議官 2026/9/25 00:00 自動検索(類似記事表示) 26年度薬価・材料改定率は0.87%減 国費ベースで1063億円減 2025/12/24 19:52 26年度改定、薬剤費ベースで4.02%減 薬価改定を官報告示 2026/03/05 10:00 社会保障費は過去最大の39兆円 26年度政府予算案、制度改革で1500億円削減 2025/12/26 15:19 【中医協】「逆ざや」対応を明確化 材料制度改革骨子案を了承 2025/12/26 19:46 【中医協】「薬価に物価上昇反映できない」 パブコメで意見相次ぐ 2026/01/30 17:15