薬価制度改革骨子、イノベ評価「一部改善」 日薬連・製薬協、「開示度」には懸念も 2021/12/23 01:16 保存する 日本製薬団体連合会(眞鍋淳会長)と日本製薬工業協会(岡田安史会長)は22日、同日の中医協で了承された2022年度薬価制度改革の骨子に対する見解をそれぞれ発表した。医薬品のイノベーション評価に関する内… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 「イノベーション評価が第一の目標だった」 紀平薬剤管理官、次期薬価制度改革論議を総括 2022/1/7 04:30 団体最新記事 CES省略、BS普及の足かせにも BS協議会永井氏、説明が課題 2026/7/23 04:30 供給確保薬の原薬安定供給に予算を 日医、政府の27年度予算概算要求に向け 2026/7/22 21:00 PhRMA「薬価制度改革に着手を」 骨太方針、革新薬評価の方向性を歓迎 2026/7/22 12:39 製薬協、骨太2026を評価 「イノベーション評価の方向性を明記」 2026/7/21 17:07 特許延長期間中のGE承認で懸念表明 製薬協とPhRMA 2026/7/16 20:29 自動検索(類似記事表示) 【中医協】「共連れ」廃止など再要請 薬価専門部会で最後の意見陳述 2025/12/10 20:19 【解説】アバスチンなど、G1の影響大か バイオ先行品に初適用、最大13成分 2026/02/24 04:30 適切にイノベ評価できる制度を 医薬品3団体会長が年頭所感 2026/01/01 00:00 【中医協】薬価制度改革の方向性案を提示 重要案件は先送り、業界要望は実らず 2025/12/03 23:00 日薬連、特例再算定の廃止など要望 官民協議会WG、4団体からヒアリング 2025/09/22 21:59