ロナプリーブ、11月末までに約3万7000人に投与 厚労省が公表、ゼビュディは約270人 2021/12/23 21:06 保存する 厚生労働省は23日、新型コロナウイルス治療に用いられる中和抗体薬の都道府県ごとの使用状況を公表した。11月30日時点で中外製薬の「ロナプリーブ」は国内合計3万6825人、グラクソ・スミスクラインの「… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 「OTC類似薬」中間まとめでパブコメ開始 20日締め切り 2026/8/7 12:22 14成分の一般名を周知 厚労省 2026/8/7 12:22 メトホルミン併用維持療法、先進Bで審議 初発膠芽腫の治療で 2026/8/7 10:39 医政局の組織再編を通知 厚生労働省、4日付 2026/8/6 19:02 企業統治、問われる「質」の改革 5年ぶり指針改訂、「骨抜き」批判も 2026/8/6 18:50 自動検索(類似記事表示) 抗インフル薬、供給量は約57万人分 12月29日~1月25日、厚労省公表 2026/01/30 17:40 アムシェプリ、年内にP4開始 住友・木村社長、本承認へ意気込み 2026/03/06 21:50 タブネオス、有効性疑義に医師衝撃 日本に波及の可能性、香川大・土橋教授 2026/06/02 04:30 【中医協】コロナ薬、特例扱いで賛否 診療報酬の出来高算定で 2025/12/25 09:56 再生医療2品目の通常承認を了承 セイビスカスとエドスチラドリン、厚労省部会 2026/04/20 20:46