杏林、「ラゲブリオ」のコ・プロに向け交渉権 MSDと覚書締結 2021/12/27 16:09 保存する キョーリン製薬ホールディングスは27日、子会社の杏林製薬が、MSDと国内におけるコ・プロモーション提携に向けた交渉権の覚書を締結したと発表した。対象製品はMSDが製造販売承認を持つ、新型コロナウイル… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 マルチステムの申請、P3の結果待たずに ヘリオス・鍵本社長、条件・期限付き念頭に 2026/8/14 19:36 テセントリク、国内で適応拡大申請 中外、結腸がんの術後補助療法で 2026/8/14 17:40 通期売上高予想を200億円上乗せ ジーエヌアイ、あゆみ子会社化で 2026/8/14 17:40 ジパレルチニブ、P3中間解析で好結果 大鵬薬品 2026/8/13 16:11 セルトリオン、オフィス移転 業務拡大に伴い 2026/8/13 13:05 自動検索(類似記事表示) 日独連携、感染症危機への備え強化 JIHS、独団体と覚書締結 2026/04/24 21:22 ミトコンドリア病薬、医師主導P2開始へ 東北大など、AMEDや杏林が支援 2025/11/19 23:14 イドビンソ、米国で承認取得 MSDのHIV-1感染症薬 2026/05/15 17:07 MSD、抗HIV薬イドビンソを発売 世界に先駆け日本で 2026/04/15 21:00 ゾコーバ、米FDAの承認取得 塩野義、コロナの暴露後発症予防で 2026/06/01 14:44