第一三共、米研究開発子会社を閉鎖へ 「3ADCに最大限投資するため」 2022/1/12 19:10 保存する 第一三共は12日、エンハーツ、Dato-DXd、HER3-DXdの3つの抗体薬物複合体(3ADC)に最大限の研究開発投資を行うため、米研究開発子会社プレキシコン(本社=カリフォルニア州)の閉鎖を決め… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 マルチステムの申請、P3の結果待たずに ヘリオス・鍵本社長、条件・期限付き念頭に 2026/8/14 19:36 テセントリク、国内で適応拡大申請 中外、結腸がんの術後補助療法で 2026/8/14 17:40 通期売上高予想を200億円上乗せ ジーエヌアイ、あゆみ子会社化で 2026/8/14 17:40 ジパレルチニブ、P3中間解析で好結果 大鵬薬品 2026/8/13 16:11 セルトリオン、オフィス移転 業務拡大に伴い 2026/8/13 13:05 自動検索(類似記事表示) 【決算】第一三共、30年度に売上高3兆円へ 第6期中計、営業利益6000億円以上 2026/05/11 23:38 【決算】CMOへの損失補償などで減益 第一三共、U3-1402の上市先送りで 2025/10/31 21:42 免疫療法と ADCの併用で「がん完治へ」 第一三共・阿部氏 2025/12/16 12:59 エンハーツの併用療法、米国で承認 第一三共、HER2陽性乳がん1次治療で 2025/12/16 13:00 バイエルのアムベルビストなど一斉承認 厚労省 2026/03/23 22:40