ザイザルなど4成分、OTC薬化に前向き ロゼレムには慎重意見、新体制の厚労省検討会議 2022/1/14 23:04 保存する 厚生労働省の「医療用から要指導・一般用への転用に関する評価検討会議」は14日、アレルギー性疾患治療剤「ザイザル」(一般名=レボセチリジン塩酸塩)など6成分についてOTC化に向けた課題などを議論した。… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 「OTC類似薬」中間まとめでパブコメ開始 20日締め切り 2026/8/7 12:22 14成分の一般名を周知 厚労省 2026/8/7 12:22 メトホルミン併用維持療法、先進Bで審議 初発膠芽腫の治療で 2026/8/7 10:39 医政局の組織再編を通知 厚生労働省、4日付 2026/8/6 19:02 企業統治、問われる「質」の改革 5年ぶり指針改訂、「骨抜き」批判も 2026/8/6 18:50 自動検索(類似記事表示) シアリスとロゼレムS、要指導薬に 厚労省告示 2026/05/20 13:01 ロゼレムのスイッチOTC、承認取得 アリナミン製薬、7月に発売予定 2026/05/20 18:52 複数薬剤の併用リスクを評価中 PMDA、セリチニブとCYP3A基質薬剤など 2026/02/20 22:01 PPIボノプラザン、スイッチ化に「賛成」 関係学会「短期使用を」、評価検討会議 2025/08/22 11:07 ビラノアGEに10社参入 後発品承認、収載希望7品目超なら薬価は4掛け 2026/02/16 21:21