【4~12月期】第一三共、主力品伸び9.8%増収 米で「エンハーツ」シェア拡大 2022/1/31 21:23 保存する 第一三共が31日発表した2021年4~12月期連結決算(国際会計基準〈IFRS〉)は、主力品の成長が共同販促の終了や特許切れなどのマイナス要因をカバーし、売上高が前年同期比9.8%増の8109億67… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 マルチステムの申請、P3の結果待たずに ヘリオス・鍵本社長、条件・期限付き念頭に 2026/8/14 19:36 テセントリク、国内で適応拡大申請 中外、結腸がんの術後補助療法で 2026/8/14 17:40 通期売上高予想を200億円上乗せ ジーエヌアイ、あゆみ子会社化で 2026/8/14 17:40 ジパレルチニブ、P3中間解析で好結果 大鵬薬品 2026/8/13 16:11 セルトリオン、オフィス移転 業務拡大に伴い 2026/8/13 13:05 自動検索(類似記事表示) 【決算】第一三共、30年度に売上高3兆円へ 第6期中計、営業利益6000億円以上 2026/05/11 23:38 【決算】ビルタサの市場構築に営業リソース集中 ゼリア新薬・伊部社長 2025/11/11 20:41 【決算】CMOへの損失補償などで減益 第一三共、U3-1402の上市先送りで 2025/10/31 21:42 【決算】日本新薬、0.4%増収 ウプトラビなど伸長 2025/11/14 21:23 【決算】武田、1.7%減収 ビバンセ、米国で後発品参入響く 2026/05/13 23:36