KMバイオ、「コンファクトF静注用」の承認取得 従来品を高濃度化 2022/2/1 14:03 保存する KMバイオロジクスは1日、血友病Aとフォン・ヴィレブランド病治療薬「コンファクトF静注用250単位/500単位/1000単位」(一般名=乾燥濃縮人血液凝固第VIII因子)について、国内で製造販売承認… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 マルチステムの申請、P3の結果待たずに ヘリオス・鍵本社長、条件・期限付き念頭に 2026/8/14 19:36 テセントリク、国内で適応拡大申請 中外、結腸がんの術後補助療法で 2026/8/14 17:40 通期売上高予想を200億円上乗せ ジーエヌアイ、あゆみ子会社化で 2026/8/14 17:40 ジパレルチニブ、P3中間解析で好結果 大鵬薬品 2026/8/13 16:11 セルトリオン、オフィス移転 業務拡大に伴い 2026/8/13 13:05 自動検索(類似記事表示) 武田、献血グロベニン-I 10%静注を発売 既存製剤を高濃度化 2026/07/06 15:13 高濃度グロブリンに製造集約へ 武田、血液事業部会・運営委で報告 2026/06/26 19:51 製造収率が高い液状グロブリン開発へ 明治/KMバイオ、供給量増へ 2025/09/08 04:30 血液製剤の抜き取り検査廃止 厚労省通知、ロットごとの書面審査へ移行 2026/05/08 17:51 献血グロベニン-I 10%の承認取得 武田、海外血漿由来は発売済み 2026/02/10 21:17