田辺三菱、免疫炎症領域でシード化合物を複数獲得 中国バイオ企業との共同研究で 2022/2/25 18:08 保存する 田辺三菱製薬は25日、中国のバイオテクノロジー企業「HitGen(ヒットジェン)」との共同研究を通じて、免疫炎症領域のシード化合物を複数獲得したと発表した。ヒットジェン独自の1兆種類以上の化合物から… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 マルチステムの申請、P3の結果待たずに ヘリオス・鍵本社長、条件・期限付き念頭に 2026/8/14 19:36 テセントリク、国内で適応拡大申請 中外、結腸がんの術後補助療法で 2026/8/14 17:40 通期売上高予想を200億円上乗せ ジーエヌアイ、あゆみ子会社化で 2026/8/14 17:40 ジパレルチニブ、P3中間解析で好結果 大鵬薬品 2026/8/13 16:11 セルトリオン、オフィス移転 業務拡大に伴い 2026/8/13 13:05 自動検索(類似記事表示) DEL技術供与で創薬支援を強化 ADDP/日産化学 2026/02/24 18:58 旭化成、HiSAPリード化合物を導入 アークメディスンが創出 2026/02/17 13:15 神経・免疫領域の低分子薬創製で提携 小野薬品、カナダ・コングルエンス社と 2026/03/03 15:50 自己免疫疾患の低分子化合物を導出 協和キリン、独べーリンガーに 2025/10/30 18:32 婦人科領域の低分子化合物創出で提携 帝人ファーマとあすか製薬 2026/02/17 14:54