ノボ、「オゼンピック」全規格を出荷停止へ 1.0mgは3月初旬以降に 2022/3/1 04:30 保存する ノボ ノルディスク ファーマは28日、出荷調整中のGLP-1受容体作動薬「オゼンピック皮下注」(一般名=セマグルチド〈遺伝子組換え〉)について、1.0mg SD製剤は3月初旬以降、0.25mg SD… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 マルチステムの申請、P3の結果待たずに ヘリオス・鍵本社長、条件・期限付き念頭に 2026/8/14 19:36 テセントリク、国内で適応拡大申請 中外、結腸がんの術後補助療法で 2026/8/14 17:40 通期売上高予想を200億円上乗せ ジーエヌアイ、あゆみ子会社化で 2026/8/14 17:40 ジパレルチニブ、P3中間解析で好結果 大鵬薬品 2026/8/13 16:11 セルトリオン、オフィス移転 業務拡大に伴い 2026/8/13 13:05 自動検索(類似記事表示) オゼンピック、心血管リスク23%低下 デュラグルチドとの直接比較で、ノボ 2025/09/19 17:52 チャンピックス、長期出荷停止解除で安堵 禁煙学会・作田前理事長 2025/10/31 20:25 ウゴービでもプロモーション提携 ノボ/住友ファーマ 2025/10/14 20:25 GLP-1製剤、ビクトーザも販売終了へ 同一クラスで4剤目 2025/10/27 22:30 未収載のボラニゴ錠40mg、一変申請へ 中医協からも苦言、各社の対応は 2026/04/10 04:30