武田薬品のJPBU、4月から新体制に 「希少疾患」に日本製薬の血漿分画製剤事業を統合 2022/3/3 23:29 保存する 武田薬品工業は3日、国内の医療用医薬品事業を所管するジャパンファーマビジネスユニット(JPBU、古田未来乃プレジデント)について、4月1日付で新たな組織体制に移行すると発表した。引き続き消化器疾患事… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 アジルバ特許切れ、希少疾患で穴埋め成長へ 武田JPBU・古田氏、25年にはスペシャリティファーマに 2022/4/20 04:30 製薬企業最新記事 テセントリク、国内で適応拡大申請 中外、結腸がんの術後補助療法で 2026/8/14 17:40 通期売上高予想を200億円上乗せ ジーエヌアイ、あゆみ子会社化で 2026/8/14 17:40 ジパレルチニブ、P3中間解析で好結果 大鵬薬品 2026/8/13 16:11 セルトリオン、オフィス移転 業務拡大に伴い 2026/8/13 13:05 後発品2社、多数の販売を中止 沢井は22成分46品目、高田は15成分30品目 2026/8/12 19:12 自動検索(類似記事表示) 武田薬品、社長交代見据え体制刷新 4月1日付で 2026/01/29 23:56 自社品浸透へ営業活動を大幅見直し ノバルティス、治療関連の課題解決を優先 2025/11/14 04:30 エキスパートチームとタスクフォース設置 製薬協・医薬品評価委員会 2026/04/23 20:33 30年までに米国外の事業規模2倍以上へ 米インサイト社長「アンメットニーズに応える」 2026/03/17 20:40 28年度売上高10億ドル達成に意欲 米アミカスCEOのキャンベル氏 2025/09/08 21:42