「調整幅」「中間年」に強い警戒感 薬価改定アンケートで鮮明に 2022/3/14 00:30 保存する 2022年度薬価制度改革を巡る議論では、調整幅や診療報酬改定がない年の薬価改定(いわゆる中間年改定)が「引き続き検討」する課題とされた。こうした課題への受け止めを日刊薬業が製薬各社に尋ねたところ、調… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 解説最新記事 【解説】製薬業界の好機となるか 自維で協議の中医協改革 2026/7/13 04:30 【解説】不眠症、DORAの処方拡大か 「睡眠障害」の標榜解禁で 2026/7/6 04:30 【解説】企業指標の公表に異論あり 受託製造など、名称変更も考慮を 2026/6/29 04:30 激減した新規収載 後発品業界は「淘汰の時代」に 2026/6/22 04:30 求められる環境適応と本業以外の強化 2年連続減益予想の医薬品卸 2026/6/15 04:30 自動検索(類似記事表示) 【解説】「基幹産業」とは名ばかりか 薬価制度改革の印象悪化 2026/03/23 04:30 「最低薬価」と「共連れ廃止」が高評価 日刊薬業調査、最低評価は「中間年実施」 2026/03/10 04:30 平均乖離率は4%台後半か 近く中医協で公表、最小更新は確実 2025/12/03 04:30 27年度改定が確定、「予見性向上」 清原薬剤管理官、25年度ベースに議論 2026/01/09 04:30 【中医協】薬価制度改革の方向性案を提示 重要案件は先送り、業界要望は実らず 2025/12/03 23:00