中外・奥田社長、「売上高1兆円は通過点」 さらなる成長目指す 2022/3/17 20:52 保存する 中外製薬の奥田修社長CEOは17日の記者懇談会で、2022年度の売上高が初めて1兆円の大台に乗るとの見込みを踏まえて、「これ(1兆円)は通過点だ。イノベーションにこだわり続けた結果が、数字として表れ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 マルチステムの申請、P3の結果待たずに ヘリオス・鍵本社長、条件・期限付き念頭に 2026/8/14 19:36 テセントリク、国内で適応拡大申請 中外、結腸がんの術後補助療法で 2026/8/14 17:40 通期売上高予想を200億円上乗せ ジーエヌアイ、あゆみ子会社化で 2026/8/14 17:40 ジパレルチニブ、P3中間解析で好結果 大鵬薬品 2026/8/13 16:11 セルトリオン、オフィス移転 業務拡大に伴い 2026/8/13 13:05 自動検索(類似記事表示) 時価総額14兆円超、国内製薬でトップ 中外・奥田社長CEO、「共創」でさらに成長へ 2025/11/27 22:29 【決算】海外が貢献、中外の業績拡大 営業利益率47.6%、純利益率34.5% 2026/01/29 22:42 G1前倒しなら、共連れや特例の廃止を 中外・奥田社長 2025/12/11 21:50 【決算】NXT007、26年に3つのグローバルP3開始 中外の次世代型バイスペシフィック抗体 2026/04/24 23:00 中外・奥田社長「M&Aも選択肢」 戦略投資部設置の狙いを説明 2026/07/27 20:00