BMSの「Opdualag」、悪性黒色腫で米承認 ニボルマブと抗LAG-3抗体を配合 2022/3/22 23:10 保存する 米ブリストル マイヤーズ スクイブ(BMS)は22日までに、抗PD-1抗体ニボルマブ(一般名、製品名「オプジーボ」)と新規の抗LAG-3抗体Relatlimab(一般名)の免疫療法薬2剤の固定用量配… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 マルチステムの申請、P3の結果待たずに ヘリオス・鍵本社長、条件・期限付き念頭に 2026/8/14 19:36 テセントリク、国内で適応拡大申請 中外、結腸がんの術後補助療法で 2026/8/14 17:40 通期売上高予想を200億円上乗せ ジーエヌアイ、あゆみ子会社化で 2026/8/14 17:40 ジパレルチニブ、P3中間解析で好結果 大鵬薬品 2026/8/13 16:11 セルトリオン、オフィス移転 業務拡大に伴い 2026/8/13 13:05 自動検索(類似記事表示) ハイヤスタ、国際P3で主要項目達成 Meiji ファルマ、悪性黒色腫で 2026/07/24 14:02 オプジーボ、米欧でcHLの効能追加 BMS/小野薬品 2026/03/23 20:46 エプキンリ、R2療法との併用で一変申請 ジェンマブ、再発・難治の濾胞性リンパ腫で 2025/11/06 12:26 エーザイ、タズベリクの国内投与も中止 二次悪性腫瘍で、販売中止へ 2026/03/19 12:28 アクイプタやソホノスなど審議 23日に第一部会、週1回インスリン・GLP-1合剤も 2026/01/09 21:28