スペシャリティーに製品移行、卸の販促経費縮小へ 中外製薬・奥田社長 2022/3/22 23:09 保存する 中外製薬の奥田修社長は22日、本社で報道各社のグループ取材に応じ、自社の製品ポートフォリオがプライマリーからスペシャリティー領域に移行していくのに従い、卸に委託していた製品の販売促進を縮小、効率化し… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 マルチステムの申請、P3の結果待たずに ヘリオス・鍵本社長、条件・期限付き念頭に 2026/8/14 19:36 テセントリク、国内で適応拡大申請 中外、結腸がんの術後補助療法で 2026/8/14 17:40 通期売上高予想を200億円上乗せ ジーエヌアイ、あゆみ子会社化で 2026/8/14 17:40 ジパレルチニブ、P3中間解析で好結果 大鵬薬品 2026/8/13 16:11 セルトリオン、オフィス移転 業務拡大に伴い 2026/8/13 13:05 自動検索(類似記事表示) 【決算】海外が貢献、中外の業績拡大 営業利益率47.6%、純利益率34.5% 2026/01/29 22:42 25年度のコントラクト人材、過去最多 CSO協会、比率も10%目前に 2026/07/03 20:08 激減した新規収載 後発品業界は「淘汰の時代」に 2026/06/22 04:30 時価総額14兆円超、国内製薬でトップ 中外・奥田社長CEO、「共創」でさらに成長へ 2025/11/27 22:29 薬価は先発の35% 10社参入のビムパット後発品、各社5日から販売開始 2025/12/05 04:30