ヤクルト本社、血液がん薬デュベリシブを国内申請 2022/3/24 19:31 保存する ヤクルト本社は24日、PI3K阻害剤デュベリシブ水和物(一般名、開発コード=YHI-1702)について、再発・難治性の慢性リンパ性白血病(CLL)と小リンパ球性リンパ腫(SLL)に対する適応で、国内… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 マルチステムの申請、P3の結果待たずに ヘリオス・鍵本社長、条件・期限付き念頭に 2026/8/14 19:36 テセントリク、国内で適応拡大申請 中外、結腸がんの術後補助療法で 2026/8/14 17:40 通期売上高予想を200億円上乗せ ジーエヌアイ、あゆみ子会社化で 2026/8/14 17:40 ジパレルチニブ、P3中間解析で好結果 大鵬薬品 2026/8/13 16:11 セルトリオン、オフィス移転 業務拡大に伴い 2026/8/13 13:05 自動検索(類似記事表示) ブレヤンジ、適応追加を申請 BMS、再発または難治性のCLL/SLL 2026/05/29 16:03 ジャイパーカ、CLL/SLLのP3で好結果 米リリー、世界各国で適応追加申請へ 2025/09/18 20:08 CLL/SLL対象の国際P3で好結果 米リリーのジャイパーカ 2026/04/20 18:45 PI3Kα阻害剤リソバリシブを導入 大鵬薬品 2025/10/16 19:58 2成分の添文改訂を公表 PMDA 2025/11/21 20:06