中外、パージェタ/ハーセプチン併用療法が適応追加 HER2陽性結腸・直腸がんで 2022/3/28 20:45 保存する 中外製薬は28日、抗がん剤「パージェタ点滴静注420mg/14mL」(一般名=ペルツズマブ〈遺伝子組換え〉)と「ハーセプチン注射用60、同150」(トラスツズマブ〈遺伝子組換え〉)の併用療法について… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 マルチステムの申請、P3の結果待たずに ヘリオス・鍵本社長、条件・期限付き念頭に 2026/8/14 19:36 テセントリク、国内で適応拡大申請 中外、結腸がんの術後補助療法で 2026/8/14 17:40 通期売上高予想を200億円上乗せ ジーエヌアイ、あゆみ子会社化で 2026/8/14 17:40 ジパレルチニブ、P3中間解析で好結果 大鵬薬品 2026/8/13 16:11 セルトリオン、オフィス移転 業務拡大に伴い 2026/8/13 13:05 自動検索(類似記事表示) 結腸・直腸がん1次治療で使用可能に ビラフトビ/アービタックス/化学療法併用 2025/12/08 17:46 ビラフトビ、韓国で追加承認取得 小野薬品のBRAF阻害剤 2026/01/13 18:00 オプジーボ/ヤーボイ併用、台湾で適応追加 小野薬品、結腸・直腸がんで 2026/01/14 17:32 HER2超低発現乳がん検査の承認取得 ロシュD 2025/08/25 20:07 オプジーボ/ヤーボイ、韓国で適応追加 小野薬品 2026/02/24 15:43