急性白血病対象の新薬、P1/2で投与開始 大日本住友 2022/3/31 19:48 保存する 大日本住友製薬は31日、日本と北米で実施中の急性白血病を対象とした新規薬剤候補DSP-5336(開発コード)の臨床第1/2相試験で、患者への投与を開始したと発表した。同社と国立がん研究センター、庄内… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 マルチステムの申請、P3の結果待たずに ヘリオス・鍵本社長、条件・期限付き念頭に 2026/8/14 19:36 テセントリク、国内で適応拡大申請 中外、結腸がんの術後補助療法で 2026/8/14 17:40 通期売上高予想を200億円上乗せ ジーエヌアイ、あゆみ子会社化で 2026/8/14 17:40 ジパレルチニブ、P3中間解析で好結果 大鵬薬品 2026/8/13 16:11 セルトリオン、オフィス移転 業務拡大に伴い 2026/8/13 13:05 自動検索(類似記事表示) キッセイ、オルタシデニブを国内申請 急性骨髄性白血病治療薬 2026/05/27 17:07 BPDCN治療剤エルゾンリス発売 日本新薬 2026/03/18 12:03 エンゾメニブP2、患者登録を完了 住友ファーマ 2026/06/10 17:53 第二部会、ヒブサーゴなど了承 ブリヌスプリやヒアニュオも 2026/07/27 23:43 ベーリンガーのジャスケイドなど審議へ 27日に医薬品第二部会 2026/04/20 20:48