「エンハーツ」、費用対効果評価で薬価2.2%減 13日の中医協に報告へ 2022/4/13 00:00 保存する 厚生労働省は13日の中医協総会で、第一三共の抗体薬物複合体(ADC)「エンハーツ」(一般名=トラスツズマブ デルクステカン〈遺伝子組換え〉)の費用対効果評価に基づく価格調整後薬価を示す。100mg1… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 医政局の組織再編を通知 厚生労働省、4日付 2026/8/6 19:02 企業統治、問われる「質」の改革 5年ぶり指針改訂、「骨抜き」批判も 2026/8/6 18:50 日本薬局方、二十改正へ基本方針 局方部会、目標は31年4月施行 2026/8/6 18:48 食薬区分の例示リストを一部改正 厚労省・監麻課、植物の「学名欄」を追加 2026/8/6 17:34 PMDA、代替URLの使用求める 添付文書閲覧でシステム障害 2026/8/6 12:08 自動検索(類似記事表示) 【中医協】レブロジル、8.3%引き下げへ 費用対で、ビロイは4.3% 2025/11/05 15:15 【中医協】テッペーザの薬価、5.51%引き下げ 費用対で、11月から 2026/08/05 19:54 【中医協】ビロイ、費用対効果で薬価引き下げへ 評価案了承 2025/10/15 19:02 【中医協】ブリィビアクト、4.3%引き下げへ 費用対で 2026/05/13 23:06 【中医協】BMS、レブロジルの薬価引き下げへ 費用対効果評価で 2025/09/10 17:28