武田ウェバー社長、今後2年の特許切れ克服に自信 成長ドライバー10品目で補う 2022/5/12 00:23 保存する 武田薬品工業のクリストフ・ウェバー社長CEOは11日の決算会見で、今後2年間で直面する主力品の特許切れ問題を克服し、さらなる成長軌道に乗せると強調した。「ベルケイド」は今年5月に、「ビバンセ」は来年… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ジパレルチニブ、P3中間解析で好結果 大鵬薬品 2026/8/13 16:11 セルトリオン、オフィス移転 業務拡大に伴い 2026/8/13 13:05 後発品2社、多数の販売を中止 沢井は22成分46品目、高田は15成分30品目 2026/8/12 19:12 Takara Bio USAの会計処理に不明点 宝HD、4~6月期決算発表が遅延 2026/8/12 19:11 今度はアムシェプリ巡り疑義 米ゴッサム社、住友ファーマは再度反論 2026/8/12 18:22 自動検索(類似記事表示) 住友ファーマ、再び成長軌道へ 主力2剤、28年度売上高を3500億円以上に 2026/03/02 23:50 新株発行で最大1165億円調達へ 住友ファーマ 2026/04/08 20:36 武田、キムCEO体制の10年幕開け 中長期成長へかじ取り、新薬・AI軸に 2026/06/25 22:41 イクスタンジ後の主力品育成に遅れ アステラス、中計目標の一部達成困難に 2025/08/25 04:30 キムCEO就任、「武田は常に日本企業」 株主総会で成長戦略 2026/06/24 15:51