追加的有用性、「評価困難」「なし」切り分けを 薬価研・小委、費用増加の扱いで 2022/6/10 22:31 保存する 日本製薬団体連合会・保険薬価研究委員会新薬小委員会(藤堂紘久小委員長)は10日、2022年度費用対効果評価制度の見直しに対する見解を示した。価格調整に関し、最も小さな価格調整係数を用いることがルール… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 OTC薬の一部先行販売で苦言 日薬・岩月会長 2026/7/24 10:37 疑義あるのに調剤なら「大問題」 日薬・岩月会長、向精神薬の大量入手問題で 2026/7/24 10:36 「流通体制の強靱化」は重要な8文字 骨太の記載で卸連・宮田会長 2026/7/23 17:17 エボラ出血熱の診断システム開発に助成 GHIT Fund、大阪公立大などに1.4億円 2026/7/23 14:41 生命倫理で「公的仕組み構築を」 ゲノム医療で医学会が要望 2026/7/23 10:22 自動検索(類似記事表示) 【中医協】費用対で薬価下げ加速か 「費用増加」が26年度改定の論点に 2025/10/15 21:37 【中医協】薬価引き上げの要件明確化へ 費用対効果評価専門部会 2025/10/15 21:35 【中医協】価格調整範囲の拡大に反対 業界ヒアリングで宮柱会長 2025/11/12 20:41 【中医協】費用対、運用拡大を保留 「半年の技術的議論」経て再検討へ 2025/12/26 19:22 【中医協】パキロビッド、費用対で引き下げ 「費用増加」で価格調整係数0.1 2026/06/24 18:23