追加的有用性、「評価困難」「なし」切り分けを 薬価研・小委、費用増加の扱いで 2022/6/10 22:31 保存する 日本製薬団体連合会・保険薬価研究委員会新薬小委員会(藤堂紘久小委員長)は10日、2022年度費用対効果評価制度の見直しに対する見解を示した。価格調整に関し、最も小さな価格調整係数を用いることがルール… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 非上場株の評価見直し案に反対 事業承継を阻害、日商 2026/9/18 16:46 企業指標、地域フォーミュラリにも影響 酒田薬・佐藤会長、銘柄指定の検討加速か 2026/9/16 10:08 地域フォーミュラリで行動宣言 東北6県薬、推進でアイデア共有 2026/9/16 10:07 小規模労組の支援を強化、薬粧連合 27年度運動方針を公表 2026/9/15 20:30 英語で承認申請、日本企業にも 経団連が規制改革要望 2026/9/15 20:28 自動検索(類似記事表示) 【中医協】費用対で薬価下げ加速か 「費用増加」が26年度改定の論点に 2025/10/15 21:37 【中医協】薬価引き上げの要件明確化へ 費用対効果評価専門部会 2025/10/15 21:35 【中医協】価格調整範囲の拡大に反対 業界ヒアリングで宮柱会長 2025/11/12 20:41 【中医協】費用対、運用拡大を保留 「半年の技術的議論」経て再検討へ 2025/12/26 19:22 【中医協】パキロビッド、費用対で引き下げ 「費用増加」で価格調整係数0.1 2026/06/24 18:23