特許問題抱えた成分多数、沢井・東和は単独参入も 各社17日から後発品発売、戦略でAG収載見送りも 2022/6/17 04:30 保存する 後発医薬品の薬価収載の官報告示に合わせ製薬各社は16日、相次いで製品の発売予定を明らかにした。特許侵害訴訟を引きずる成分が多く、1社単独での参入も目立つ。戦略的な活用が進むオーソライズド・ジェネリッ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ジパレルチニブ、P3中間解析で好結果 大鵬薬品 2026/8/13 16:11 セルトリオン、オフィス移転 業務拡大に伴い 2026/8/13 13:05 後発品2社、多数の販売を中止 沢井は22成分46品目、高田は15成分30品目 2026/8/12 19:12 Takara Bio USAの会計処理に不明点 宝HD、4~6月期決算発表が遅延 2026/8/12 19:11 今度はアムシェプリ巡り疑義 米ゴッサム社、住友ファーマは再度反論 2026/8/12 18:22 自動検索(類似記事表示) 複数AGが塩漬けか、6月追補 アミティーザ、セララ、レバチオなど 2026/06/12 04:30 初のアイリーアBS、12日に収載 富士製薬が1社単独で 2025/11/11 00:00 初後発品、ビムパットに10社 12月追補収載、フォシーガは2社 2025/12/04 00:00 フォシーガGE、薬価は先発品の33.6% 沢井とT'sファーマ、きょう発売 2025/12/05 04:30 15日承認の後発品、AGは少なくとも4成分 ボンビバやエパデールにも 2025/08/18 16:17