「クリースビータ」のTIO適応拡大、欧州で承認 協和キリン 2022/8/19 21:27 保存する 協和キリンは19日、ヒト型抗線維芽細胞増殖因子23(FGF23)モノクローナル抗体「クリースビータ」(一般名=ブロスマブ)について、1~17歳の小児および青年ならびに成人における治癒切除不能なリン酸… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 後発品2社、多数の販売を中止 沢井は22成分46品目、高田は15成分30品目 2026/8/12 19:12 Takara Bio USAの会計処理に不明点 宝HD、4~6月期決算発表が遅延 2026/8/12 19:11 今度はアムシェプリ巡り疑義 米ゴッサム社、住友ファーマは再度反論 2026/8/12 18:22 ステボロニン、中国の開発・販売権導出 ステラファーマ、現地企業に 2026/8/12 14:12 乾癬薬候補、長期投与国際P3で好結果 科研製薬、27年に国内申請へ 2026/8/12 13:38 自動検索(類似記事表示) クリースビータのシリンジ製剤を発売 協和キリン、ルミセフのペン型注射剤も 2025/11/19 16:57 【決算】協和キリン、コア営業利益率30%達成へ ロカチンリマブなど上市で 2026/02/10 22:41 協和キリン、中長期目標は「変更せず」 期待のロカチンリマブ臨床試験中止も 2026/03/04 19:53 【決算】協和キリン、研開費減で大幅増益 主力品好調、円安も押し上げ要因に 2026/08/03 22:04 【決算】協和キリン、コア営業益は過去最高 販管費や研開費低減で 2026/02/09 21:54