乾癬薬候補、長期投与国際P3で好結果 科研製薬、27年に国内申請へ 2026/8/12 13:38 保存する 科研製薬は12日、次世代型経口選択的TYK2阻害剤「ESK-001」(開発コード、一般名=エンブデュシチニブ)の日本を含む国際共同臨床第3相(P3)試験「ONWARD3」の結果が速報されたと発表した… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 エプキンリ併用療法、P3で好結果 初発のDLBCL、ジェンマブ/アッヴィ 2026/10/20 18:35 エンタイビオ、P4で主要評価項目達成 武田、ステロイド使わずUC合併症リスク減少 2026/10/20 18:15 UCB、来年6月に本社移転 現在と同じ西新宿で 2026/10/20 13:08 富士薬品、松阪市と連携協定 2026/10/20 09:50 モダリティ多様化、業界に構造変化 おとにち火曜 世界の創薬現場から、ゆるっと考える“日本のこれから”(2) 2026/10/20 04:59 自動検索(類似記事表示) 乾癬治療薬、P3で主要評価項目達成 科研、27年に申請予定 2026/01/07 10:48 ザソシチニブで乾癬薬市場に本格参入 武田・ウコマドゥ氏「TYK2の高選択性に勝算」 2026/03/04 04:30 ジフトメニブ、国内申請に向けP2開始 米クラ社/協和キリン 2026/04/24 16:48 スパルセンタンの国内P3で好結果 レナリスファーマ、26年に申請へ 2025/11/26 19:49 難治性脈管奇形薬、国内申請 科研製薬、27年度承認目指す 2026/05/15 19:21