病原体研究施設を開放、ワクチン開発迅速化 今年度中に東大医科研、製薬・CROの課題解決へ 2022/8/29 04:30 保存する 東京大医科学研究所ワクチン科学分野教授・国際ワクチンデザインセンター長の石井健氏は日刊薬業の取材に応じ、今年4月にセンターを立ち上げた後の初の取り組みとして、新型コロナウイルスなど危険度の高い病原体… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 ワクチン、新規モダリティが主流に 東大医科研・石井教授、「万能型」登場なら産業構造が一変 2022/6/2 04:30 臨床・学会最新記事 小児・AYA対象の臨床研究にDCT導入 国がん、メキニスト錠とエザルミア錠で 2026/7/14 17:23 2カ月未満へのST合剤、安全性を示唆 成育医療センター、薬剤耐性百日咳治療で 2026/7/14 11:59 岡山県・倉敷で地域フォーミュラリ策定 まずARBとスタチン対象に 2026/7/8 04:30 「タブネオス」のP3論文を撤回 米有力医学誌 2026/7/1 13:57 治験薬製造施設を建設、少量生産も可能 広島大・霞キャンパス 2026/6/19 04:30 自動検索(類似記事表示) 薬事申請対応でBSL3施設を新設 メディフォード、創薬支援を強化 2026/04/17 17:53 MCM戦略策定へヒアリング 政府の感染症協議会 2025/09/02 20:28 日本市場には「今後も継続投資」 米モデルナ・セディアCMO、事業縮小を否定 2025/10/03 04:30 モデルナ・ジャパン、次の屋台骨を育成 金田社長、がん・希少疾患も重視 2026/06/09 04:30 神戸市、iPiなど7者が連携協定 医療産業都市でイノベ創出加速へ 2026/01/20 20:20