ワクチン、新規モダリティが主流に 東大医科研・石井教授、「万能型」登場なら産業構造が一変 2022/6/2 04:30 保存する 東京大医科学研究所国際ワクチンデザインセンター長で、感染・免疫部門ワクチン科学分野教授の石井健氏は24日、日刊薬業の取材に応じ、「ガソリン車から電気自動車に切り替わるように、今後はワクチンについても… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 病原体研究施設を開放、ワクチン開発迅速化 今年度中に東大医科研、製薬・CROの課題解決へ 2022/8/29 04:30 臨床・学会最新記事 小児・AYA対象の臨床研究にDCT導入 国がん、メキニスト錠とエザルミア錠で 2026/7/14 17:23 2カ月未満へのST合剤、安全性を示唆 成育医療センター、薬剤耐性百日咳治療で 2026/7/14 11:59 岡山県・倉敷で地域フォーミュラリ策定 まずARBとスタチン対象に 2026/7/8 04:30 「タブネオス」のP3論文を撤回 米有力医学誌 2026/7/1 13:57 治験薬製造施設を建設、少量生産も可能 広島大・霞キャンパス 2026/6/19 04:30 自動検索(類似記事表示) モデルナ・ジャパン、次の屋台骨を育成 金田社長、がん・希少疾患も重視 2026/06/09 04:30 国内ワクチン事業、年平均2桁成長に意欲 仏サノフィ・トリオンフ氏、7~8年で引き上げ 2026/05/19 21:00 日本市場には「今後も継続投資」 米モデルナ・セディアCMO、事業縮小を否定 2025/10/03 04:30 個別化ワクチン、データ管理が鍵 NEC、実用化見据え基盤技術を整備 2025/10/28 04:30 デングウイルスワクチン、タイでP2開始 Meiji ファルマとKMバイオ 2025/08/21 12:17