23年度改定、乖離率同程度なら対象拡大も 健保連・松本氏、「前回の5%超が最低ライン」 2022/9/5 04:30 保存する 中医協支払い側の松本真人委員(健康保険組合連合会理事)は日刊薬業の取材に応じ、2023年度薬価改定(いわゆる中間年改定)について語った。改定の対象範囲については、薬価調査に基づく平均乖離率が過去の数… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 【中医協】セイビスカスは医療機器区分で算定へ 富士フイルム富山化学の再生医療等製品 2026/8/5 17:55 【中医協】テロメライシン、保険適用了承 13日から、オンコリスの再生医療等製品 2026/8/5 17:46 費用対検証会議、報告書原案を議論 厚労科学研究班、18日にもまとめ 2026/8/4 22:34 FDGスキャン、不明熱診断が公知申請妥当 日本メジフィジックス 2026/8/4 20:52 新厚労事務次官・村山氏が着任 「風通しの良い組織に」 2026/8/4 18:22 自動検索(類似記事表示) 平均乖離率は4%台後半か 近く中医協で公表、最小更新は確実 2025/12/03 04:30 【中医協】「共連れ」廃止など再要請 薬価専門部会で最後の意見陳述 2025/12/10 20:19 矛先は「給付と負担の見直し」に 財務省、薬価への言及が激減 2025/11/17 04:30 【中医協】調整幅2%の拡大を提案 診療側「物価賃金の上昇踏まえ」 2025/11/19 21:15 【中医協】特例再算定は「持続可能性価格調整」に 薬価制度改革の骨子、たたき台 2025/12/12 19:41