「イミフィンジ」との併用、米で胆道がん追加 AZ 2022/9/12 20:46 保存する アストラゼネカ(AZ)は12日、抗PD-L1抗体「イミフィンジ」(一般名=デュルバルマブ)と化学療法の併用療法について、米FDA(食品医薬品局)から成人患者を対象とした局所進行または転移性胆道がん(… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 後発品2社、多数の販売を中止 沢井は22成分46品目、高田は15成分30品目 2026/8/12 19:12 Takara Bio USAの会計処理に不明点 宝HD、4~6月期決算発表が遅延 2026/8/12 19:11 今度はアムシェプリ巡り疑義 米ゴッサム社、住友ファーマは再度反論 2026/8/12 18:22 ステボロニン、中国の開発・販売権導出 ステラファーマ、現地企業に 2026/8/12 14:12 乾癬薬候補、長期投与国際P3で好結果 科研製薬、27年に国内申請へ 2026/8/12 13:38 自動検索(類似記事表示) イミフィンジ、新適応に期待 AZオンコロジー事業本部・藤本氏 2025/10/24 19:13 レンビマとウェリレグ併用、国内でも一変申請 エーザイ/MSD 2026/03/27 14:51 導入療法後の1次維持療法で承認取得 ファイザーのイブランス、米国で 2026/06/29 14:48 エンハーツの適応拡大、EUで承認 第一三共、HER2陽性の複数固形がんで 2026/06/29 18:22 アーリーダとADT併用、主要項目達成 国際P3、高リスク限局性・局所進行性前立腺がんで 2026/06/12 19:00