先駆的医薬品制度、施行2年で活用進まず 指定はわずか、「インセンティブの魅力乏しい」との声も 2022/9/21 04:30 保存する 2020年9月施行の医薬品医療機器等法(薬機法)改正で新設された先駆的医薬品指定制度の活用が進んでいない。施行後2年が経過したが、指定されたのはわずかに2件。15年から試行的に導入していた前身の先駆… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 予防接種法の改正案を了承 自民部会、ベイフォータス定期化を念頭に 2026/5/26 22:31 医薬品「費用対・経済性考慮を」 自民・国民皆保険を守る議連が要望書 2026/5/26 21:26 今年度の新型コロナワクチン株を決定 厚労省・製造株検討小委 2026/5/26 20:33 処方薬以外のOTC類似薬は「約1000成分」 上野厚労相 2026/5/26 19:17 マイナポータル、薬情報画面を改善 直近100日以内を同一画面に表示 2026/5/26 19:16 自動検索(類似記事表示) 「日本最優先するほどインセンティブない」 先駆的医薬品の開発で日薬連・安川会長 2025/06/23 18:05 武田のTAK-925、先駆け指定取り消し 厚労省 2025/09/16 21:03 【連載〈4〉】極端な「日本人P1不要論」に警鐘 柏谷薬事委員長、趣旨の正しい理解を 2025/09/03 04:30 ロス公募品目に承認取得の道筋を 製薬協が幅広い支援を要望 2025/07/15 04:30 アイリーアBS、2品目の承認を報告 AMDの適応は初、医薬品第一部会 2025/08/29 22:20