21年の抗菌薬使用量、13年比で31.5%減少 国立国際医療研究センター 2022/9/30 22:35 保存する 国立国際医療研究センター病院AMR臨床リファレンスセンターの都築慎也薬剤疫学室長は30日、メディア向けセミナー「薬剤耐性対策最新動向2022」で、2021年の販売量に基づき算出した抗菌薬使用量を紹介… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 神経学会、新代表理事に和泉氏 「脳神経内科のプレゼンス向上」へ 2026/5/20 19:53 クエストラン、ニトロソで供給問題 アラバ副作用対策の手段、学会が危機感 2026/5/8 04:30 CP阻害薬の肝機能障害で医師主導治験 国がん、ミコフェノール酸モフェチルを使用 2026/4/24 17:47 量から質へ、将来的に後発品再編を促進 地域フォーミュラリ浸透で、学会・今井理事長 2026/4/24 04:30 はしか感染、230人超 新型コロナ後で最多ペース、10~20代が中心 2026/4/19 08:03 自動検索(類似記事表示) 抗菌薬の使用量は増加傾向 25年版AMR動向調査報告書 2025/12/05 10:32 AMRの国民意識改善へ「原因究明必要」 厚労省小委で指摘 2026/03/03 10:01 厚労省からAMR対策聞き取り 自民・薬事小委 2025/06/02 16:48 「AMRあるある川柳」受賞作品を発表 JIHS 2026/02/24 17:04 ダニ舌下免疫療法で小児の抗菌薬13.7%減少 成育医療研究センターがRWDを解析 2025/07/22 18:04