先駆的AD治療機器、保険収載へ経済的意義を検証 東北大発ベンチャー、将来的には医薬品との併用も 2022/10/6 04:30 保存する 早期アルツハイマー病(AD)治療の超音波装置が先駆的医療機器に指定されたサウンドウェーブイノベーション(SWI)の白土健太郎社長は日刊薬業の取材に応じ、保険収載に向け、同機器の経済的な意義を探る「医… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 認知症治療超音波装置、初の先駆的機器指定 厚労省部会で了承、25年後半に申請へ 2022/9/5 21:07 周辺産業最新記事 シミックヘルスケア、1月から処遇改善 全社員の昇給率引き上げなど 2026/9/17 20:09 IBSの再発改善で初の要指導薬 小林製薬、30日から発売 2026/9/17 10:35 シミック、新社長に吉田副社長CFO 10月1日付トップ人事 2026/9/14 19:50 CGP国内市場、35年に729億円 富士経済 2026/9/9 18:15 新規TPD創出で共同研究へ エリックス/Axcelead DDP 2026/9/9 13:56 自動検索(類似記事表示) DTx初の2段階承認へ「草刈りながら進む」 DTアクシス・小島代表、うつ病治療アプリで 2026/08/10 04:30 次世代AD薬、開発戦略を具体化 エーザイ・井戸CSO、進行に応じたパイプライン構築 2026/08/07 04:30 レケンビ、3本柱の治療戦略を展開 エーザイ・内藤COO、自社品浸透に意欲 2025/10/09 19:06 医薬品「条件付き承認」で運用通知 厚労省、改正薬機法で 2026/03/02 20:28 認知症薬、投与は2割止まり 症状進行や副作用懸念から、研究チーム 2026/04/08 20:46