日薬連・供給状況調査、「限定出荷の理由」追加 4月以降の毎月実施に合わせ 2023/3/8 04:30 保存する 日本製薬団体連合会は、4月から医療用医薬品の安定供給状況調査の実施頻度を現在の3カ月に1度から毎月に変更するのに伴い、新たに企業から限定出荷の理由について回答を求める。7日に傘下団体の会員企業向けの… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 OTC薬の一部先行販売で苦言 日薬・岩月会長 2026/7/24 10:37 疑義あるのに調剤なら「大問題」 日薬・岩月会長、向精神薬の大量入手問題で 2026/7/24 10:36 「流通体制の強靱化」は重要な8文字 骨太の記載で卸連・宮田会長 2026/7/23 17:17 エボラ出血熱の診断システム開発に助成 GHIT Fund、大阪公立大などに1.4億円 2026/7/23 14:41 生命倫理で「公的仕組み構築を」 ゲノム医療で医学会が要望 2026/7/23 10:22 自動検索(類似記事表示) 医薬品安定供給・流通確認システムを稼働 厚労省、3月31日から 2026/04/01 20:19 アイリーアBSが限定出荷に 先行品の影響で、代替はバイオAG 2026/04/14 04:30 安定供給の自己点検、実施頻度が増加 日薬連調査 2026/04/07 21:09 新設の区分適合性調査、活用は全製造所の6% 日薬連調査、「必要性感じない」が最多 2025/09/08 11:46 リアルダ錠1200mg、限定出荷 持田、薬価改定前の駆け込み需要で 2026/02/27 16:53