費用対効果アピール、4億円超のHEMGENIX CSL・メザノッテ副社長、検討課題に効果持続期間など 2023/3/17 04:30 保存する 米CSLベーリングが昨年11月に米国で承認を取得した1患者当たり350万ドル(約4億8000万円)する血友病Bの遺伝子治療薬「HEMGENIX」(海外製品名)は、欧州でも2月に条件付きの承認となり、… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 久光、熊本地震で義援金 2026/8/10 12:12 DTx初の2段階承認へ「草刈りながら進む」 DTアクシス・小島代表、うつ病治療アプリで 2026/8/10 04:30 RSV抗体の2回目投与で適応拡大申請 MSDのエヌフロンシア 2026/8/7 20:43 2030年までに黒字化目指す オンコリス・浦田社長 2026/8/7 20:33 米ゴッサムの報告書に反論 住友ファーマ、会計処理の適正性強調 2026/8/7 19:37 自動検索(類似記事表示) 【解説】AMDに遺伝子薬開発の動き 1回で長期効果、財政への影響懸念も 2026/04/20 04:30 27日に第二部会、新有効成分3品目審議 国内初の気管支拡張症治療薬も 2026/07/13 20:37 インヒビター保有血友病で適応拡大申請 ファイザーのヒムペブジ 2025/12/10 18:36 【解説〈上〉】エレビジスで広がる原因療法 DMD遺伝子薬、壁乗り越え登場 2026/03/09 04:30 【解説〈下〉】DMD原因療法、さらに進化へ 標的拡大・次世代・併用など 2026/03/10 04:30