薬価改定の在り方「本質的な議論を進める時期に来ている」 日薬連・宮島理事長 2023/3/24 00:53 保存する 日本製薬団体連合会の宮島俊彦理事長は23日に開催された評議会で、2023年度の薬価改定について、不採算品再算定や新薬創出加算の特例が行われたことから「製薬業界の主張に対する一定の配慮がなされたものと… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 OTC薬の一部先行販売で苦言 日薬・岩月会長 2026/7/24 10:37 疑義あるのに調剤なら「大問題」 日薬・岩月会長、向精神薬の大量入手問題で 2026/7/24 10:36 「流通体制の強靱化」は重要な8文字 骨太の記載で卸連・宮田会長 2026/7/23 17:17 エボラ出血熱の診断システム開発に助成 GHIT Fund、大阪公立大などに1.4億円 2026/7/23 14:41 生命倫理で「公的仕組み構築を」 ゲノム医療で医学会が要望 2026/7/23 10:22 自動検索(類似記事表示) 薬価ベアと中間年改定廃止を明記 日薬連・26年度事業計画 2026/03/19 21:00 「全体でヘルスリテラシー向上を」 日薬連・宮島理事長 2026/01/06 16:57 適切にイノベ評価できる制度を 医薬品3団体会長が年頭所感 2026/01/01 00:00 【中医協】中間年改定論議、キックオフ 範囲と適用ルールが焦点に 2026/07/08 21:07 26年度に「供給が需要上回る」 GE薬協・最新予測、限定出荷解消には及ばず 2026/02/20 19:41