薬価改定の在り方「本質的な議論を進める時期に来ている」 日薬連・宮島理事長 2023/3/24 00:53 保存する 日本製薬団体連合会の宮島俊彦理事長は23日に開催された評議会で、2023年度の薬価改定について、不採算品再算定や新薬創出加算の特例が行われたことから「製薬業界の主張に対する一定の配慮がなされたものと… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 非上場株の評価見直し案に反対 事業承継を阻害、日商 2026/9/18 16:46 企業指標、地域フォーミュラリにも影響 酒田薬・佐藤会長、銘柄指定の検討加速か 2026/9/16 10:08 地域フォーミュラリで行動宣言 東北6県薬、推進でアイデア共有 2026/9/16 10:07 小規模労組の支援を強化、薬粧連合 27年度運動方針を公表 2026/9/15 20:30 英語で承認申請、日本企業にも 経団連が規制改革要望 2026/9/15 20:28 自動検索(類似記事表示) 薬価ベアと中間年改定廃止を明記 日薬連・26年度事業計画 2026/03/19 21:00 「全体でヘルスリテラシー向上を」 日薬連・宮島理事長 2026/01/06 16:57 適切にイノベ評価できる制度を 医薬品3団体会長が年頭所感 2026/01/01 00:00 【中医協】中間年改定論議、キックオフ 範囲と適用ルールが焦点に 2026/07/08 21:07 【中医協】再算定、適用は不採算品の1割のみ GE薬協、範囲拡大や薬価引き上げ訴え 2026/08/26 16:50