フックス角膜内皮変性症薬K-321、新たな国際P3を開始 興和 2023/4/6 20:31 保存する 興和は6日、フックス角膜内皮変性症治療剤として開発中の点眼剤「K-321」(開発コード)について、新たな国際共同臨床第3相(P3)試験を開始したと発表した。 同社は3月に、フックス角膜内皮変性症患者… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 DTx初の2段階承認へ「草刈りながら進む」 DTアクシス・小島代表、うつ病治療アプリで 2026/8/10 04:30 RSV抗体の2回目投与で適応拡大申請 MSDのエヌフロンシア 2026/8/7 20:43 2030年までに黒字化目指す オンコリス・浦田社長 2026/8/7 20:33 米ゴッサムの報告書に反論 住友ファーマ、会計処理の適正性強調 2026/8/7 19:37 ステボロニン、製造所追加の一変申請 ステラファーマ 2026/8/7 19:31 自動検索(類似記事表示) グラアルファ、シンガポールで販売開始 興和が現地で承認取得 2026/01/13 16:27 グラアルファ、マレーシアで販売開始 興和が承認取得 2025/12/17 18:23 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/04/30 18:55 興和、香港・ベトナムで承認取得 リバロとグラナテック 2026/07/02 19:23 【決算】参天製薬、国内苦戦で減収 26年度は新薬群で増収増益へ 2026/05/12 22:36