賃上げ・価格転嫁しやすい環境実現を 春闘で見えた国の課題 2023/4/10 00:30 保存する 春闘が変わりつつある。医薬品業界は昨年まで、賃上げの情報をほとんど外部に公表しておらず、産別が異なれば労働組合関係者同士でさえも、他社の状況は分からないのが当たり前だった。それが今年は製薬企業も労働… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 解説最新記事 【解説】広がる地域フォーミュラリ メーカー、卸はどう対応すべきか 2026/9/14 04:30 【解説】米国が迫る「創薬の応能負担」 日本政府の回答は? 2026/9/7 04:30 賃上げ5%時代、問われる対応 春闘2026、産業の持続性に直結 2026/8/31 04:30 【解説】抗体医薬で変わるCOPD治療 初登場から1年、次の候補も続々 2026/8/24 04:30 1000億円超は9品目、キイトルーダなど 25年度国内売上高・本紙集計 2026/8/17 04:30 自動検索(類似記事表示) 賃上げ5%時代、問われる対応 春闘2026、産業の持続性に直結 2026/08/31 04:30 医薬も「6%以上」の賃上げ目指す JEC連合、26年春闘の要求は前年と同水準 2026/01/16 04:30 医薬業種の賃上げ、4%台前半で着地か UAゼンセン篠原部会長、水準は前年並み 2026/05/21 04:30 JEC・医薬化粧品部会が健闘 賃上げ率、前年同期上回る5.27% 2026/06/16 04:30 連合、賃上げ「5%以上」要求決定 生活水準向上目指す、26年春闘方針 2025/11/28 18:08