賃上げ・価格転嫁しやすい環境実現を 春闘で見えた国の課題 2023/4/10 00:30 保存する 春闘が変わりつつある。医薬品業界は昨年まで、賃上げの情報をほとんど外部に公表しておらず、産別が異なれば労働組合関係者同士でさえも、他社の状況は分からないのが当たり前だった。それが今年は製薬企業も労働… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 解説最新記事 【解説】中東の衝撃、製薬業界に波及 包装資材は納期未定、ナフサ製品値上げ 2026/5/18 04:30 再生医療等製品、拡大に課題 特殊性踏まえた環境整備を 2026/5/11 04:30 【解説】過去5年で雇用構造が変化 本紙採用雇用調査 2026/4/27 04:30 【解説】AMDに遺伝子薬開発の動き 1回で長期効果、財政への影響懸念も 2026/4/20 04:30 製薬協改革の方向性が判明 機動的対応力の向上が狙い 2026/4/13 04:30 自動検索(類似記事表示) 賃上げは定着か、反動か 春闘2025、継続性に課題 2025/09/08 04:30 医薬も「6%以上」の賃上げ目指す JEC連合、26年春闘の要求は前年と同水準 2026/01/16 04:30 医薬業種の賃上げ、4%台前半で着地か UAゼンセン篠原部会長、水準は前年並み 2026/05/21 04:30 連合、賃上げ「5%以上」要求決定 生活水準向上目指す、26年春闘方針 2025/11/28 18:08 労使トップ会談、賃上げの勢い定着で一致 26年春闘、事実上スタート 2026/01/27 20:36