賃上げは定着か、反動か 春闘2025、継続性に課題 2025/9/8 04:30 保存する 2025年の春闘が一区切りした。製薬業界では、中小を含む幅広い企業が昨年を上回る水準の賃上げを決定。日本労働組合総連合会(連合)が公表した平均賃上げ率(7月1日時点)の5.25%には及ばないものの、… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 解説最新記事 【解説】広がる地域フォーミュラリ メーカー、卸はどう対応すべきか 2026/9/14 04:30 【解説】米国が迫る「創薬の応能負担」 日本政府の回答は? 2026/9/7 04:30 賃上げ5%時代、問われる対応 春闘2026、産業の持続性に直結 2026/8/31 04:30 【解説】抗体医薬で変わるCOPD治療 初登場から1年、次の候補も続々 2026/8/24 04:30 1000億円超は9品目、キイトルーダなど 25年度国内売上高・本紙集計 2026/8/17 04:30 自動検索(類似記事表示) 賃上げ5%時代、問われる対応 春闘2026、産業の持続性に直結 2026/08/31 04:30 医薬も「6%以上」の賃上げ目指す JEC連合、26年春闘の要求は前年と同水準 2026/01/16 04:30 【解説】産別組織問題、収束の舞台裏 UAゼンセン/薬粧連合 2026/01/26 04:30 JEC・医薬化粧品部会が健闘 賃上げ率、前年同期上回る5.27% 2026/06/16 04:30 要求目安は26年も「5%以上」 薬粧連合・松尾会長、厳しい状況にこそ人に投資を 2026/01/15 22:00