うつ病検出・重症度評価支援プログラムが優先審査指定 住友ファーマなど、3年以内の治験開始目指す 2023/4/10 22:32 保存する 住友ファーマと慶応大医学部の岸本泰士郎特任教授の研究グループ、岸本氏が代表社員を務めるi2medical合同会社の3者は10日、共同で実用化を目指しているうつ病検出・重症度評価支援プログラム「SWI… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 DTx初の2段階承認へ「草刈りながら進む」 DTアクシス・小島代表、うつ病治療アプリで 2026/8/10 04:30 RSV抗体の2回目投与で適応拡大申請 MSDのエヌフロンシア 2026/8/7 20:43 2030年までに黒字化目指す オンコリス・浦田社長 2026/8/7 20:33 米ゴッサムの報告書に反論 住友ファーマ、会計処理の適正性強調 2026/8/7 19:37 ステボロニン、製造所追加の一変申請 ステラファーマ 2026/8/7 19:31 自動検索(類似記事表示) DTx初の2段階承認へ「草刈りながら進む」 DTアクシス・小島代表、うつ病治療アプリで 2026/08/10 04:30 第一三共と東大・山岸氏に総理大臣賞 医療研究開発大賞、エザルミア創製で 2026/01/19 18:01 小児ADHD治療補助アプリを発売 塩野義製薬 2026/06/05 11:52 再生医療等製品、拡大に課題 特殊性踏まえた環境整備を 2026/05/11 04:30 GT0003Xを先駆的再生医療等製品に指定 ONODERA GT Pharmaの遺伝子治療薬 2026/06/09 14:01