新型インフル薬、「4500万人分備蓄」を継続 加藤厚労相 2023/5/15 21:20 保存する 加藤勝信厚生労働相は15日の参院決算委員会で、新型インフルエンザ治療薬の備蓄量4500万人分について「大切なのは、必要な人にきちんと届くようにすること」と強調し、現行の方針を続ける姿勢を見せた。高木… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 コロナ定点、1.53に減 7月20~26日 2026/8/3 10:12 ARI定点、51.89に減 7月13~19日 2026/8/3 10:11 手足口病9.35、10週連続増 7月13~19日 2026/8/3 10:11 薬剤管理官に大原拓氏 厚労省、今夏の幹部人事 2026/8/1 00:00 財務次官に宇波氏 国税庁長官は青木氏 2026/7/31 15:12 自動検索(類似記事表示) 抗インフル薬備蓄、ゾフルーザ1076万人分に 厚労省小委 2026/02/20 10:17 抗インフル薬6成分の備蓄構成比を変更 厚労省、ゾフルーザは3倍増 2026/03/11 20:53 インフル大流行時、国の備蓄薬を一時放出 厚労省方針 2025/11/17 18:49 感染拡大時に備蓄インフル薬の放出検討 政府 2025/11/12 20:38 長期品の情報消失、学会で問題提起へ RAD-AR俵木理事長、制度改革で顕在化も 2026/05/07 04:30