フロンティア事業を次期中計で「収益の柱」に 住友ファーマ、32年度売上高1000億円も視野 2023/7/12 04:30 保存する 住友ファーマは、メルティンMMI社と共同開発し、昨秋に国内で発売した「MELTz手指運動リハビリテーションシステム」(一般的名称=能動型展伸・屈伸回転運動装置)などの浸透を図るとともに、後期開発品目… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 RSV抗体の2回目投与で適応拡大申請 MSDのエヌフロンシア 2026/8/7 20:43 2030年までに黒字化目指す オンコリス・浦田社長 2026/8/7 20:33 米ゴッサムの報告書に反論 住友ファーマ、会計処理の適正性強調 2026/8/7 19:37 ステボロニン、製造所追加の一変申請 ステラファーマ 2026/8/7 19:31 佐藤製薬、熊本地震で義援金 2026/8/7 19:31 自動検索(類似記事表示) デジタル・機器事業、後発品に続く柱に 沢井・木村社長「成長期待できる領域」 2025/12/02 04:30 売上高目標達成へ「成長源確保が必要」 35年度に1000億円、丸紅ファーマ・西中社長 2026/07/10 04:30 【解説】存在感増す総合商社 医薬品業界に新たな風 2025/11/10 04:30 売上高と純利益倍増へ、丸紅ファーマ 毎年2製品導入または販売提携 2025/11/21 04:30 米国に新拠点、バイオマテリアルで加速 持田製薬・三石専務 2025/12/26 04:30