デジタル・機器事業、後発品に続く柱に 沢井・木村社長「成長期待できる領域」 2025/12/2 04:30 保存する 沢井製薬はデジタル・医療機器事業の展開を加速させ、後発医薬品事業に続く収益基盤に育てる。9月には、国内初の減酒治療補助アプリ「CureApp AUD 飲酒量低減治療補助アプリ」(通称ハウディ)を発売… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 EPP/XLP薬、米FDAが申請受理 田辺ファーマ 2026/9/18 18:22 エムネクスパイク、XFG対応で発売 モデルナの改良型コロナワクチン 2026/9/18 18:11 ローブレナのコンパニオン診断で承認 中外のFoundationOne CDx 2026/9/18 16:39 武田、NGOなどに2220万ドル拠出 低・中所得国の保健システム支援 2026/9/18 15:03 パドセブ適応拡大、欧州で承認勧告 アステラス、シスプラチン適応MIBCで 2026/9/18 12:32 自動検索(類似記事表示) 総合ヘルスケアカンパニー目指す サワイHD・澤井会長兼社長 2026/03/13 21:03 デジタル活用し患者と医療者の対話促進 ヴィーブ・村木社長、支援を継続 2025/11/20 20:47 小児ADHD治療補助アプリを発売 塩野義製薬 2026/06/05 11:52 DTx初の2段階承認へ「草刈りながら進む」 DTアクシス・小島代表、うつ病治療アプリで 2026/08/10 04:30 小型の細胞輸送容器を開発 タイガー魔法瓶とガウディ 2026/08/20 18:03