ヘルパンギーナ、報告減でも「かなり多い」 7月10~16日 2023/7/31 12:07 保存する 国立感染症研究所は28日、感染症週報第28週(7月10~16日)を公表した。前週まで9週連続で増加が続いていたヘルパンギーナは、定点当たり報告数が6.86に減少した。ただ、過去5年間の同時期と比べる… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 「社会保障負担率」の目標設定へ 諮問会議で民間議員の提案受け 2026/5/22 22:52 非処方箋薬1.2兆円の削減「やればできる」 維新・猪瀬氏、追加策を要求 2026/5/22 10:57 医療版マクロ経済スライド、識者に聞き取り 維新・社会保障調査会 2026/5/22 10:56 【続報】タブネオスにブルーレター発出 厚労省、添付文書に警告欄設置を指示 2026/5/21 22:59 タブネオス、肝機能障害対応の周知を 上野厚労相、参院厚労委で 2026/5/21 22:14 自動検索(類似記事表示) 伝染性紅斑2.06に減、依然「かなり多い」 7月7~13日 2025/07/29 10:07 水痘0.30、「かなり多い」 3月9~15日 2026/03/30 10:02 水痘0.30に減少 2月9~15日 2026/03/03 09:59 A群溶血性レンサ球菌咽頭炎3.23、「多い」 3週連続増、4月20~26日 2026/05/18 10:31 伝染性紅斑1.14、2週連続減 5月5~11日 2025/05/26 10:44