再生・細胞医薬事業を拡大、パテントクリフに対策 住友ファーマ、業績回復へ「柱」の1つに 2023/9/6 04:30 保存する 住友ファーマは、再生・細胞医薬事業を拡大する。同社は、米国における非定型抗精神病薬「ラツーダ」の独占販売期間終了の影響(ラツーダクリフ)に直面。さらに7月末には、大型化を期待する開発品目の臨床第3相… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 RSV抗体の2回目投与で適応拡大申請 MSDのエヌフロンシア 2026/8/7 20:43 2030年までに黒字化目指す オンコリス・浦田社長 2026/8/7 20:33 米ゴッサムの報告書に反論 住友ファーマ、会計処理の適正性強調 2026/8/7 19:37 ステボロニン、製造所追加の一変申請 ステラファーマ 2026/8/7 19:31 佐藤製薬、熊本地震で義援金 2026/8/7 19:31 自動検索(類似記事表示) 住友ファーマ、再び成長軌道へ 主力2剤、28年度売上高を3500億円以上に 2026/03/02 23:50 【決算】基幹3製品、2500億円達成は目前 住友ファーマ・木村社長 2025/10/31 23:16 世界で売上高10億ドル超を期待 住友ファーマ・木村社長、アムシェプリで 2026/02/17 20:46 【決算】住友、北米事業好調で過去最高益 基幹3製品、大きく成長 2026/05/13 22:06 【決算】糖尿病パイプラインに課題 住友ファーマ・木村社長 2026/01/30 20:37