世界で売上高10億ドル超を期待 住友ファーマ・木村社長、アムシェプリで 2026/2/17 20:46 保存する 住友ファーマの木村徹社長は17日のR&D説明会で、国内で承認申請中の非自己iPS細胞由来ドパミン神経前駆細胞「アムシェプリ」(国際一般名=ラグネプロセル)について、将来的に「グローバルでは売上高10… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 小児用エンタイビオIV、米で申請受理 武田、活動期UCとクローン病で 2026/6/10 20:31 経口腸内細菌叢移植薬の治験開始 メタジェン、日米で国際P1/2 2026/6/10 20:29 エンゾメニブP2、患者登録を完了 住友ファーマ 2026/6/10 17:53 メジグドミドを国内申請 BMSの再発・難治性多発性骨髄腫薬 2026/6/10 17:52 シアリスのスイッチOTC、8月末に発売 エスエス製薬 2026/6/10 17:52 自動検索(類似記事表示) アムシェプリ、年内にP4開始 住友・木村社長、本承認へ意気込み 2026/03/06 21:50 19日に再生医療部会 iPS細胞由来2製品の承認可否審議 2026/02/13 18:19 アムシェプリ、条件・期限付き承認へ リハートも、厚労省 2026/02/19 21:18 【中医協】再生医療3製品の収載了承 iPS由来アムシェプリやアクーゴなど 2026/05/13 23:26 アムシェプリ保険適用、「喜ばしい」 上野厚労相 2026/05/15 16:20