【中医協】費用対効果、薬価本体への拡大は継続審議 次々回改定で検討すべきとの意見相次ぐ 2023/12/14 01:03 保存する 厚生労働省は13日の中医協・費用対効果評価専門部会で、「2024年度費用対効果評価制度改革の骨子案」を提示した。高額薬剤の価格調整範囲を薬価本体まで拡大するかどうかについては、アルツハイマー病治療薬… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【解説】レケンビ特例は新制度の「布石」か 費用対効果で製薬業界、価格調整範囲拡大を警戒 2024/1/30 04:30 行政・政治最新記事 「社会保障負担率」の目標設定へ 諮問会議で民間議員の提案受け 2026/5/22 22:52 非処方箋薬1.2兆円の削減「やればできる」 維新・猪瀬氏、追加策を要求 2026/5/22 10:57 医療版マクロ経済スライド、識者に聞き取り 維新・社会保障調査会 2026/5/22 10:56 【続報】タブネオスにブルーレター発出 厚労省、添付文書に警告欄設置を指示 2026/5/21 22:59 タブネオス、肝機能障害対応の周知を 上野厚労相、参院厚労委で 2026/5/21 22:14 自動検索(類似記事表示) 【中医協】費用対改革の議論スタート 市場拡大後の「再指定」が論点に 2025/07/16 22:16 【中医協】薬価引き上げの要件明確化へ 費用対効果評価専門部会 2025/10/15 21:35 【中医協】レケンビ費用対、介護認めず 「公的医療の立場」で決着 2025/08/06 22:23 【中医協】費用対で薬価下げ加速か 「費用増加」が26年度改定の論点に 2025/10/15 21:37 【中医協】レケンビ、15%薬価引き下げへ 費用対効果の特例で最大幅 2025/07/09 21:37