武田、自社製品2次包装の使用インクを変更 環境負荷軽減の一環 2024/1/25 16:48 保存する 武田薬品工業は25日、国内で製造される自社製品の2次包装(組箱)の印刷について、現行の「特色インク」から「CMYKインク」に切り替えると発表した。環境負荷を軽減する取り組みの一環で、2026年までに… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ドイツ人の働き方、参考にしてみては? おとにち金曜 「うぱのちいさな一歩のはなし」(17) 2026/8/7 04:59 初の低分子GLP-1、2型糖尿病でも申請 リリー、日米で 2026/8/7 04:30 次世代AD薬、開発戦略を具体化 エーザイ・井戸CSO、進行に応じたパイプライン構築 2026/8/7 04:30 【決算】日本新薬が事業戦略見直し 開発の優先順位を明確化、導出入を盛んに 2026/8/6 19:47 タブネオス、欧州で承認取り消し キッセイ「日本では引き続き協議中」 2026/8/6 19:12 自動検索(類似記事表示) 【解説】中東の衝撃、製薬業界に波及 包装資材は納期未定、ナフサ製品値上げ 2026/05/18 04:30 大日本印刷、医療・医薬事業に注力 「強み」生かし、成長牽引事業へ 2026/03/25 04:30 PTP包装のフタ材特許をTOPPANに譲渡 旭化成 2025/12/12 21:26 CAR-Tの負荷軽減 2026/05/26 00:00 指定乱用防止薬の販売スタート プラスチック製什器の導入遅れも 2026/05/07 11:46