初の低分子GLP-1、2型糖尿病でも申請 リリー、日米で 2026/8/7 04:30 保存する 米イーライリリーが、初の低分子GLP-1製剤オルホルグリプロン(一般名)について、2026年4~6月期に2型糖尿病治療薬としての承認申請を、米国や日本で行ったことが分かった。同社が現地時間の5日に決… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ジーラスタBS、長期限定出荷を解除 持田が2年7カ月ぶりに、ニプロは継続 2026/11/3 04:30 【決算】MFNでも「価格で上市控えない」 協和キリン・マリック社長 2026/11/2 22:11 エスファ、アイリーアBSを販売へ BSの取り扱いは初、韓国企業の品目 2026/11/2 21:14 旭川医大の講義室に命名権 TSUMUGU HD 2026/11/2 17:28 タカラバイオの細胞加工受託事業を承継 S-RACMO、来年1月に 2026/11/2 16:48 自動検索(類似記事表示) 初の低分子GLP-1、糖尿病のFDA申請近づく 米リリー、4~6月期に 2026/04/21 20:50 初の低分子GLP-1製剤、米で承認 米リリー、まず肥満症で 2026/04/02 14:44 初の低分子GLP-1製剤、日本でも申請 リリー、まず肥満症で 2026/02/06 04:30 世界初の低分子GLP-1製剤、米で申請 リリーのオルホルグリプロン、肥満症で 2025/12/19 00:01 適応が多い薬 2026/05/19 00:00