バイオジェン、「アデュヘルム」の開発・販売を中止 リソース再配分で「レケンビ」などに注力へ 2024/2/1 16:12 保存する バイオジェン・ジャパンは1日、戦略的領域であるアルツハイマー病(AD)領域に対するリソースを再配分することを発表した。引き続き、米国で最初にフル承認を取得したAD治療薬「レケンビ」や、タウを標的とし… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 初の低分子GLP-1、2型糖尿病でも申請 リリー、日米で 2026/8/7 04:30 次世代AD薬、開発戦略を具体化 エーザイ・井戸CSO、進行に応じたパイプライン構築 2026/8/7 04:30 【決算】日本新薬が事業戦略見直し 開発の優先順位を明確化、導出入を盛んに 2026/8/6 19:47 タブネオス、欧州で承認取り消し キッセイ「日本では引き続き協議中」 2026/8/6 19:12 【決算】ロート、通期予想を上方修正 日本やアジアなど好調 2026/8/6 18:49 自動検索(類似記事表示) レケンビのオートインジェクターを米国発売 エーザイ/バイオジェン 2025/10/07 16:35 レケンビ皮下注、初期療法でFDA承認 エーザイ/米バイオジェン 2026/07/14 11:51 レケンビ、3本柱の治療戦略を展開 エーザイ・内藤COO、自社品浸透に意欲 2025/10/09 19:06 セルリソーシズ、韓国企業と提携 再生医療の事業拡大へ 2025/12/24 15:44 レケンビ、豪州で承認取得 エーザイとバイオジェン 2025/09/25 12:49